3CX(スリーシーエックス)

手ごろな価格、簡単な管理、多彩な機能。

3CX Phone システムでオフィスのコミュニケーションを進化させる。
世界中の30,000 を超える企業が利用しており、その革新的で最先端のテクノロジーが高く評価されています。
もう設定変更をするたびに、業者に設定費用を払うことはありません。
管理コンソール内からIP電話機を管理することができます。マウスを数回クリックするだけで、
すべての電話機に設定情報を展開ですることができます。
スマートフォン用・PC用クライアントは、電子メールを介して簡単に導入することができ、
ソフトウェアのアップデートは自動的に行われます。

 

今すぐお試しください。その効果を実感して下さい。

 3CX電話システムを使用するメリット


設定変更・管理が簡単
3CX 特別な電話系の知識を持たないIT管理者でも、容易に設定管理することが可能です。内線の追加設定も、管理画面から設定し、IP電話をつなぐだけで自動で設定してくれます。ソフトフォンはメールで通知されるCONFIGファイルをクリックするだけでOKです。
どこからでも内線を利用可能
3CXは、スマートフォン用クライアントやMac および Windowsに対応しているので、ユーザーはまるでオフィスにいるように、どこからでもシームレスにオフィスの内線を利用できます。オフィスへの通話がすべて無料であるだけでなく、社員は1つの番号を活用して、プロフェッショナルな印象を与えることもできます。
電話代を削減、売上を増加
3CXを利用することで、リモートの内線やオフィスへの無料の通話の活用や、レンタルする固定電話回線数の低減で最大で 80% の電話代を削減できます。統合エージェントを使えば、番号ではなく、名前で顧客を表示可能です。
さまざまなIP電話機と連携可能
3CXは標準SIPに対応していますので、数多くのSIP電話機との接続が可能です。また3CXソフトフォンが付属していますのでIP電話機がなくても問題ありません。

サポートしているIPフォンはこちら。(3CXのサイトに移動します。)

回線の利用状況も人目で把握。折り返しの電話も安心。
管理画面から、すべての着信履歴を参照することが可能です。誰からいつ着信があって、誰が応答したのか。現状契約している回線chで足りているのか把握することが可能です。
全通話録音も可能。簡単に聞きおこしができます。
管理画面から設定するだけで、すべての通話を録音することができます。会社のコンプライアンスを守るため、会話の内容を後で聞きなおしたいとき、非常に役に立つ機能です。

3CX管理画面

3CX管理画面

ソフトフォン画面

ソフトフォン画面

リモートプレゼンス画面

リモートプレゼンス画面

WebMeeting – Web 会議が簡単に


使いやすいビデオ会議ソリューション -3CX WebMeeting- を利用する企業は、対面式コミュニケーションのメリットを享受しながら、3CX WebMeetingの活用で時間と費用を節約できます。3CX WebMeetingは、わずか数回マウスをクリックするだけで、3CXPhone クライアントから起動できます。3CX WebMeeting は、生産性と効率性の向上を必要とする日常的な幅広い種類のコミュニケーションで利用できます。

3CX WebMeeting は Google の革新的な WebRTC テクノロジーを活用し、インターネットブラウザでビデオや音声によるコミュニケーションを可能にします。つまり、参加者は、追加のソフトウェアやプラグインをダウンロードすることなく、シームレスに会議に参加できます。

• クライアント不要
• ワンクリックで、会議開催
• VoIP およびビデオと相互運用可能
• 帯域幅の管理および制御

WEBミーティング画面

WEBミーティング画面

3CX コールセンタでの活用


3CX電話システムで、顧客サービスと従業員の生産性を飛躍的に向上させます。
優れた顧客サービスを提供することで御社の販売を向上できます。そして3CX電話システムProでスタッフの生産性を高めて、通話コストも削減できます!3CX電話システムProは高度なコールセンター機能、エクスチェンジ / LDAP統合、 Salesforce& Dynamics CRMのサポート、クロス事務プレゼンスと3CX電話システムの標準版より良い報告を追加します。プロエディションには標準的な3CX電話システムエディションで受賞歴のある機能全てを含むだけでなく、カスタマーサービスの向上を目標とし、ライバルよりも先に立つことをお約束する、素晴らしいほど高度なコール機能を追加しています。

ACD
最も長い待ち時間が長いエージェントにコールを着信させることが可能です。最も短い通話時間や応答数、ラウンドロビンも可能です。
ウォールボード
リアルタイムの待ち状況やオペレータの稼働状況、コール統計を直接画面に表示します。
IVR
IVRシステム(自動音声応答装置)を構築することで、オペレータの負荷を下げることができます。簡単なフローであればすぐに設定・変更することが可能です。
コール統計
全てのコールログを閲覧することが可能です。SLAの監視などコールセンタの稼働状況をヒストリカルに知ることができます。