Android betaアプリリリースしました

先週iOSアプリの更新の引き続き、Androidアプリの更新も発表されました。
Androidアプリの更新は主に3つがございます。

♦新しいUI(ユーザーインターフェイス):新しいインターフェイスで3CXアプリの機能がもっと便利にアクセスできるようになりました。
♦通話のセキュリティー:Android更新版がiOSアプリV16の暗号化トンネルを活用し、事務所のネットワーク環境か外出先でも、安心に通話ができます。
♦再接続:Beta ver.に、電話の接続が切断された場合、自動的に再接続することができます。

詳しい内容が3CXのホームページにてご確認ください。
https://www.3cx.com/blog/releases/android-beta-call-encryption/

 

 

 

 

 

3CX iOSアプリ V16がアップデートしました!

3CX iOSアプリのV16がアップデートしました!
まず、4G LTEにおけるピュアIPv6のデータコネクションが対応できるようになりました。

♦完全暗号化のトンネルコネクション:盗聴や不正操作が防げます
♦自動設置:QRコードで簡単に電話設置を行えるので、複雑な設定が不要です。

また、チャット機能もアップデートされ、操作がもっと便利になります。
♦グループチャットの作成・ネーミング直接アプリ画面から操作できます。Webクライアント経由じゃなくても簡単に行います
♦チャットのアーカイブ:チャットを「Archived Chats」に移動するだけで、簡単に削除せずチャットを片付けられます。
♦Web訪問者とのチャット:3CX Live Chat&Talkのプラクインと統合するによってアプリの機能がもっと充実しています。
  ・操作機能の追加―チャット画面上に左を滑らせ、アクションメニューの「More」に色々な操作機能が選択できます。
  ・Websiteチャットを簡単に識別―アップデートしたアイコンで通常のチャットとWebsiteから来たチャットを簡単に区別できます。
  ・訪問者を識別―Websiteチャットのプッシュ通知で訪問者の名前と最後のメッセージを見れるようになりました。
  ・Websiteチャットキュー―ターゲットキューを分かりやすくなるため、ターゲットキューの名前を訪問者名の前につけることができます。
♦添付ファイル:メッセージにファイルの送信ができるようになりました。

新しいアップデートはApple App Storeにてインストールしてください。

 

詳しくは下記にてご覧ください。
https://www.3cx.com/blog/releases/ios-voip-app-update/

 

 

Gett Taxiも3CXを導入しました!

 

 

イスラエル発、世界中120か所以上展開しているGett Taxiが3CXを導入したと発表されました。
海外の拠点が増えつつ、通話費用を削減できる同時に業務向上のソリューションを求める結果、3CXと出会えました。

 

   "社員のモビリティを向上させるによって、業務がもっと効率化になりました。しかも使い方と導入も簡単で、これから会社がどんどん拡大するときぜひ継続的に利用したいです"
   Nikita Tarnopolsky, B2B プロジェクトマネージャー, Gett Taxi

 

現在Gett Taxiが社内の固定電話をソフトフォンに入れ替え、社員はどこでも自分の内線がアクセスできるようになりました。
また、3CXアプリがAndroidとiOSも対応可能ですので、簡単な操作で業務の効率が大幅に改善できました。

海外をはじめ、ワークスタイルを改善するために色々な企業も3CXを導入しました。
「働き方改革」は最近日本の企業によく出てくるキーワードです。
ぜひ3CXの技術で新しい働き方を体験してみてください。

https://www.3cx.com/blog/news/taxi-phone-system-case-study/

 

3CXがAzure Marketplaceからも導入できます!

 

 

 

 

Microsoft Azureの使用者が日々増え続けて、特にAzureにPBXを構築する企業が徐々に増えてきます。
その為、3CXがMicrosoft Azureの正式のパートナーになりました。
今後3CX PBXを直接にAzureのアカウントにダウンロードできるようになります。

3CXの導入がますます便利になり、間違いなく新しい発展になります。

詳しくは3CXのホームページにご覧ください。
https://www.3cx.com/blog/news/pbx-azure-marketplace/

3CX V16 version2リリース!

V16 version2がリリースしました!

① 新しいSBC機能を追加しました
・SBCの作成がもっと簡単にできるようになりました。
・SBCの更新と再設定はリモートで簡単に行うことができます。(「Management Console」 > 「SIP Trunks」)
・「Management Console」 > 「SIP Trunks」 内すべてのSBCコネクションの概観が見れることになりました。
admin、ステータスアップデート、ログやメール通知などもすぐ把握可能となります。
・レガシーLinux SBCのアップデートは自動更新の設定を追加しました。

② websiteのチャット機能を強化しました
・顧客がチャットメッセージを受けたとき、音声通知の設定が追加しました。
*こちらの機能はApple IOS-safari が非対応となります
・チャットパネルが縦/横で表示でき、サイズもカスタマイズ可能となります。
・チャットパネルを最小化する時、「Bubble」か「Tab」スタイルを選ぶことができます。
・顧客のモバイル端末画面でチャットパネルON/OFF設定ができるようになりました。

詳しい情報について公式ホームページにてご確認ください。
↓↓↓
https://www.3cx.com/blog/releases/sbc-update-2/

プロダクトページを更新しました!

新商品を追加しました!
IP電話以外、多数便利なデバイスもご用意しております。

SIPドアホン:

SD30:https://www.cc-arc.com/sipdoorphone-voptech/voptech-sd30/

その他の製品:


SIPゲートウェイ SPA2:https://www.cc-arc.com/voptech-spa2/


アナログゲートウェイ VG3XE:https://www.cc-arc.com/voip-ata/voptech-vg3xe/

 


INS64対応BRIゲートウェイ YeastarTB200/400:https://www.cc-arc.com/yeastartb/

デモ機の貸出も対応しておりますので、
ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

3CX V16 UPDATE1リリース!!

3CX バージョン16がリリースされました。数多く機能がリリースおよびバグFIXがされていますのでぜひこの機会にバージョンアップをしてみてください。
・携帯電話番号が変更された場合、すべてのルールがExternal番号に転送されるように設定されていた問題を修正しました。
・管理コンソールからIVRを作成するときの例外「DNNameIsNotSpecified」が修正されました。
・PBX管理画面にて、管理者の電子メールが設定されていない場合の[Congratulations]ページに関する問題を修正しました。
・IVRサービスを再起動した場合の、「同時に携帯電話を鳴らす」オプションの問題を修正しました。
・Firewall Checkerが誤って同じSTUNトランザクションIDを再利用し、正しく開かれたポートとNATされたポートに対して誤った結果を表示するのを修正しました。

3CX v16リリース!!

3CX バージョン16がリリースされました。数多く機能がリリースおよびバグFIXがされていますのでぜひこの機会にバージョンアップをしてみてください。
https://www.3cx.com/blog/change-log/phone-system-change-log/
バージョンアップについてのお問い合わせも受付けておりますのでお待ちしております。

3CX v16アルファ版リリース

先日協力した3CX の日本語化対応がインクルードされた、v16アルファ版がリリースされました。弊社でも評価を開始しています。
以下の機能が追加されているようです。
  • Office365統合モジュール(ユーザの連携、カレンダー情報も?)
  • チャットUI改善(絵文字、ファイル送信)
  • スキルベースルーティング対応
  • ウェブミーティングに電話(外線、内線)から参加可能
  • ブラックリスト情報が、毎日3CXから配信される。
  • リセットするパスワードを一元管理できる
  • 認証前のユーザエージェント送信抑止
レポート機能もPro、Enterpriseのみとなったようです。上記以外にも様々変更が入っていますので、ご不明な点があれば弊社までお問い合わせください。

 

3CX 日本語化対応について

3CX の日本語化対応に協力いたしました。言語ファイルについて弊社で日本語化を行い、3CX社に提供をしております。
2018年12月3日リリース対応のバージョンに組み込まれる予定です。乞うご期待!!